QUALITY IS OUR RECIPE®

ABOUT WENDY'S

  • ウェンディーズの始まりと、創設者デイブ・トーマス
  • The Wendy's Companyについて
  • 日本におけるウェンディーズ
  • Quality is Our Recipe®
  • GIVE something back

品質こそが、ウェンディーズのレシピです。| Quality is Our Recipe®  Founder, Dave Thomas

ウェンディーズの始まりと、創設者デイブ・トーマス

ウェンディーズの創設者であるデイブ・トーマスは、1969年に最初のウェンディーズをオープンさせたました。
「ウェンディーズ」のロゴには、最愛の娘「Wendy」をあしらっています。
焼き立ての美味しいハンバーガーに、お客様が選ぶトッピングをのせて提供していました。デイブは品質にこだわり、品質を追求するためには正しい事をすることだと信じていました。彼が品質に関して話す時、ウェンディーズでご提供しているメニューの品質のみならず、彼が人に敬意をもって接することと、どう人生を歩むかも含めていました。デイブは彼の人生でゴールデン ルール、あなたがされたいことを他人にもしてあげる、という思想を徹底しました。彼はこれについて簡単に言いました、「ただ優しくしなさい」と。彼の熱意はそのまま、今のウェンディーズにも引き継がれています。

創設者Dave Thomas / オハイオ州コロンバスの1号店

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The Wendy's Companyについて

The Wendy's Companyは、92億ドル(約7,300億円)の売上を有する世界第3位のハンバーガーレストランチェーンです。世界の26の国と地域で6,576店舗(北米6,251店、北米外325店)を展開しています。
(2010年実績)

創設者Dave Thomas / オハイオ州コロンバスの1号店

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日本におけるウェンディーズ

1980年、日本へ参入。その後、約30年間で100店舗まで拡大を続けます。2009年12月31日、前運営会社のフランチャイズ契約終了に伴い、惜しまれながら全店舗を閉店しました。 2011年3月、熱心なファンが「ウェンディーズ」の復活を期待する中、株式会社ヒガ・インダストリーズが米国ウェンディーズ社と資本業務提携し、ウェンディーズ・ジャパン合同会社を設立。2011年12月に「新生ウェンディーズ」表参道店をスタートさせました。

株式会社ヒガ・インダストリーズの会長アーネスト・エム・比嘉は、米国の大手宅配ピザチェーン店「ドミノ・ピザ」の日本導入に成功を納め、外食チェーンの事業展開において必要な実績と経験を有しています。「新生ウェンディーズ」の展開にもそのノウハウを活かします。

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Quality is Our Recipe®

素材、料理、サービス、雰囲気、すべてに最高の品質を求めていくことがウェンディーズの原点です。デイブ・トーマスがウェンディーズを始めたとき、品質の基準を設けました。彼は「We don’t cut corners on quality」が口癖でした。
日本語にすると「私たちは、品質に手を抜かない」ということだと思います。デイブはウェンディーズの提供するメニューのみならず、生き方にも“品質”を求めていました。その最たるものは、人に敬意を持って接すること。彼の哲学は、そのままウェンディーズのロゴ、「QUALITY is our recipe」に受け継がれています。

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GIVE something back

ウェンディーズの考えの一つに"Give something back"(世に恩返しする)があります。デイブ・トーマスは、「ただお金を寄付するということではなく、自らの時間やスキルで困っている人々を助けたい」という強い意志を持って常に活動をしていました。

ウェンディーズ・ジャパンでは、2013年公益財団法人米日カウンシルが運営する、駐日米国大使も公認の「TOMODACHIイニシアチブ」とコラボレーションしTOMODACHIバーガーを期間限定で発売いたしました。
TOMODACHIバーガーは、その売り上げの20%をTOMODACHIイニシアチブに寄付。
東日本大震災からの日本の復興を支援するだけでなく、将来の日米関係の更なる向上につなげる活動を行いました。

さらに詳しい情報は、こちらから >>

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