QUALITY IS OUR RECIPE®

GIVE something back TOMODACHIプロジェクト

TOMODACHI×Wendy's®

ウェンディーズの考えの一つに"Give something back"(世に恩返しする)があります。 ウェンディーズの生みの親でもあるデーブ・トーマスは、「ただお金を寄付するということではなく、自らの時間やスキルで困っている人々を助けたい」という強い意志を持って常に活動をしていました。そこでウェンディーズ・ジャパンは、公益財団法人米日カウンシルが運営する、ジョン・V・ルース駐日米国大使も公認の「TOMODACHIイニシアチブ」とコラボレーションしTOMODACHIバーガーを期間限定で発売することを決定。TOMODACHIバーガーは、その売り上げの一部を、東日本大震災からの日本の復興を支援するだけでなく、将来の日米関係の更なる向上につなげることによりウェンディーズの目指すgive something back(世に恩返しする)を実現します。

TOMODACHIキャンペーン概略

レシピを一般公募

TOMODACHIバーガーのレシピを広く一般公募。食べてみたいレシピ、日本とアメリカをイメージするレシピなどなど、どんなアイディアでもOK。

一次選考

集まったレシピをウェンディーズ・マーケティング部が1週間にわたり、全てじっくりと吟味いたしました。実際に材料を購入し、ソース作りから材料の吟味、何度も何度も試作を繰り返し、悩みに悩んで3商品を最終選考へ。

最終選考

ウェンディーズ・ジャパン最高経営責任者アーネスト・M・比嘉とジョン・V・ルースア駐日米国大使が 1.ネギ味噌バーガー 2.BBQバーガー 3.すきやきバーガー の三作品より試食をへて選考。栄光は、BBQバーガーに決定!

4月26日の販売イベントを皮切りに6週間の限定販売

4月26日に表参道店でこのTOMODACHIバーガーのアイデアを出してくれた小野寺さんを囲んで、販売イベントを実施。ジョン・V・ルース駐日米国大使が趣旨の説明を行い、販売時には、カウンターに入って最初のお客様をお出迎え。美味しいハンバーガーを食べると、その代金の20%が寄付され、日米の将来世代へのサポートとなりました。

TOMODACHIバーガーは売上の20%をTOMODACHIイニシアチブに寄付し、東日本大震災からの復興支援、そして将来の日米関係を担う若い世代の育成支援に使われます。 ナチュラルカット フレンチフライとコンボドリンクのTOMODACHIバーガーコンボが¥740。単品価格は¥480です。

TOMODACHIイニシアチブ | 4月26日に表参道店でこのTOMODACHIバーガーのアイデアを出してくれた小野寺さんを囲んで、販売イベントを実施。ジョン・V・ルース駐日米国大使が趣旨の説明を行い、販売時には、カウンターに入って最初のお客様をお出迎え。美味しいハンバーガーを食べると、その代金の20%が寄付され、日米の将来世代へのサポートとなりました。

ホームページ:http://usjapantomodachi.org/ja/

TOMODACHIは次の分野での活動を支援しています

教育・交流プログラム

短期留学体験などを通じ、互いの文化に触れ合うことで、日米両国の若者の視野を広げる手助けをするものです。プログラムの参加者は、英語力の向上だけでなく、日米の文化の類似点や相違点について理解を深めるとともにグローバルで活躍するために必要なコミュニケーション能力を身につけることができます。

文化交流プログラム

スポーツ、音楽、芸術において日米両国の人々が互いの文化を学び、長く興味を持ち続けるきっかけを提供しています。米大リーグ機構(MLB)や米著名スポーツ選手と協力し、日米の子どもたちにスポーツの楽しさと、本来の意義を学んでもらうプログラムの他に、芸術家、ミュージシャン、芸能人と協力し、若きパフォーマーや芸術家たちとの交流による、日米間の異文化の対話を促すためのプログラムの提供をしています。

起業支援・指導者育成プログラム

次世代を担う起業家と若き指導者たちが、自分たちの住む国や地域だけでなく、全世界に貢献するために必要なスキルと、専門知識を習得するためのプログラムを提供しています。プログラムの参加者は、職業に関わらず人生を通じて活用できるリーダーシップスキルを習得する一方、経済成長と社会の進展を促す新しいアイデアや、起業家精神にあふれた環境で仕事をし、活躍することを学びます。

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